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私たちの想い

仙台みらい不動産は、「売却ありきではなく、あなたの暮らしを支える選択肢をご提案する会社」でありたいと考えています。
売却だけでなく、相続・空き家活用・賃貸管理・住み替えなど、お客様にとっての“最適な未来”を一緒に考えていくことが、私たちの使命です。
地域に根ざした不動産会社として、皆さまの安心と信頼を一番の価値とし、これからも寄り添い続けてまいります。
代表挨拶

はじめまして。仙台みらい不動産 株式会社 代表の真壁 妙子です。
不動産のご相談は、人生の大きな分岐点に関わることが多いものです。売却や住み替え、相続など、どれも生活や将来設計に深く影響します。
だからこそ、私は数字や条件だけでなく、お客様のお気持ちや背景に寄り添うことを大切にしています。無理に話を進めることはせず、丁寧な説明と、安心して選べる選択肢を一緒に考えることを心掛けています。
どんな小さなことでも結構です。お気持ちをお聞かせください。その第一歩が、安心につながると信じています。
会社案内
仙台みらい不動産 株式会社は、宮城県仙台市太白区鹿野に拠点を構え、地域の皆さまの大切な不動産に関するご相談を丁寧にお受けしている不動産会社です。
| 会社名 | 仙台みらい不動産 株式会社 |
|---|---|
| 所在地 |
〒982-0023 |
| 電話番号 | 022-249-3620 |
| 営業時間 | 10:00~17:00 |
| 定休日 | 土日祝・年末年始・夏季休暇 |
| 免許番号 | 宮城県知事(01)第7042号 |
| 主な事業内容 | 不動産売買・仲介・買取・賃貸管理・相続相談・資産活用サポート |
| 所属団体 | 公益社団法人 全日本不動産協会 東北地区不動産公正取引協議会 公益社団法人 不動産保証協会 |
仙台みらい不動産は、「お客様のお気持ちに寄り添い、本当に必要なサポートを届ける」ことを理念としています。売却や相続・活用のご相談に対して、地域の事情を踏まえた現実的なご提案を心がけています。
スタッフ紹介

| 名前 | 真壁 妙子(まかべたえこ) |
|---|---|
| 役職 | 代表取締役 |
| 生年月日 | 1970年5月18日 |
| 出身地 | 宮城県仙台市 |
| 趣味 | スキー、ゴルフ、温泉 |
| 不動産経歴 | 12年 |
| 保有資格 | 宅地建物取引士 |
| 信念 | 「不動産を通じて、人と地域に価値を届ける」 |
| お客様への メッセージ |
地域に寄り添い、不動産を通じて安心して暮らせる住まいとまちづくりに貢献してまいります。どうぞお気軽にご相談ください。 |
仙台市・宮城県で
相続不動産・空き家売却に関する
よくある質問
仙台市・宮城県で、相続した実家、空き家、土地、マンション、古家付き土地の売却・買取・活用を検討している方向けに、よくある質問をまとめました。
相続前の準備から、相続後の名義変更、空き家管理、査定、売却、買取、活用方法まで、状況に合わせてご相談いただけます。
相続前のお悩みについてのご相談
- Q親が元気なうちに、不動産の相続について相談できますか?
-
A
はい、相続が発生する前でも不動産の相続相談は可能です。
相続前に相談することで、実家を売却するのか、残すのか、貸すのか、将来空き家になる可能性があるのかを事前に整理できます。
特に仙台市・宮城県内に実家や土地を所有している場合、地域の不動産需要や売却相場を早めに把握しておくことで、相続後の判断がしやすくなります。
相続前に確認しておきたい主な内容は、以下の通りです。
- 不動産の名義
- 相続人の人数
- 実家に住む人がいるか
- 将来売却する可能性
- 空き家になった場合の管理方法
- 売却・賃貸・活用の選択肢
親が元気なうちに方向性を整理しておくことで、相続後の家族間トラブルや空き家放置のリスクを減らしやすくなります。
- Q実家を相続する予定ですが、住む予定がない場合はどうすればよいですか?
-
A
住む予定がない実家は、相続前から売却・賃貸・管理・活用の選択肢を比較しておくことが大切です。
実家に住む予定がない場合、相続後に空き家になる可能性があります。空き家は放置すると、建物の劣化、固定資産税、草木の管理、防犯面の不安、近隣トラブルなどの負担が発生しやすくなります。
主な選択肢は以下の通りです。
- 仲介で売却する
- 不動産会社に買取してもらう
- 賃貸として貸し出す
- 空き家として管理する
- 解体して土地として売却する
- 駐車場などに活用する
どの方法がよいかは、建物の状態、立地、土地の広さ、家族の意向、維持費によって変わります。相続前に売却価格や活用可能性を確認しておくと、相続後の判断がスムーズになります。
- Q兄弟で実家を相続する予定ですが、事前に決めておくべきことはありますか?
-
A
兄弟で実家を相続する場合は、売却するのか、誰かが住むのか、維持費を誰が負担するのかを事前に決めておくことが重要です。
不動産は現金と違い、簡単に分けることができません。そのため、相続後に意見が分かれると、売却や活用が進まなくなることがあります。
事前に話し合っておきたい内容は、以下の通りです。
- 実家を残すか売却するか
- 誰かが住む予定はあるか
- 固定資産税や管理費を誰が負担するか
- 売却した場合の代金をどう分けるか
- 空き家になった場合に誰が管理するか
- 解体費用が必要な場合に誰が負担するか
相続前に不動産の価格目安を把握しておくことで、家族間の話し合いを進めやすくなります。
相続後のお悩みについてのご相談
- Q相続した不動産の名義変更がまだでも相談できますか?
-
A
はい、相続登記や名義変更が完了していない不動産でも相談できます。
ただし、実際に売却を進める場合は、相続登記などの手続きが必要になることがあります。名義が親のまま、相続人が複数いる、必要書類が分からないといった場合でも、まずは状況を整理することが大切です。
相談時に確認したい内容は、以下の通りです。
- 現在の不動産名義
- 相続人の人数
- 遺言書の有無
- 固定資産税の納税通知書
- 権利証または登記識別情報
- 物件の所在地
- 売却・買取・活用の希望
名義変更前でも、不動産の価格目安や売却可能性を確認することは可能です。
- Q相続した実家を売るか残すか迷っています。相談だけでも大丈夫ですか?
-
A
はい、売却するか決まっていない段階でも相談できます。
相続した実家は、感情面でも判断が難しい不動産です。すぐに売却を決める必要はありませんが、残した場合の維持費や管理負担、売却した場合の価格、貸した場合の収益性を比較しておくことが大切です。
判断材料になる主な項目は、以下の通りです。
- 現在の売却相場
- 固定資産税などの維持費
- 建物の老朽化状況
- 空き家管理の負担
- 賃貸需要の有無
- 解体費用の目安
- 家族の意向
売却・賃貸・管理・活用を比較したうえで、無理のない選択肢を検討できます。
- Q相続人同士で意見がまとまっていない場合でも相談できますか?
-
A
はい、相続人同士で意見がまとまっていない場合でも相談できます。
相続不動産では、「売りたい人」「残したい人」「貸したい人」「判断を先延ばしにしたい人」など、相続人ごとに考えが異なることがあります。
このような場合は、まず不動産の価格や維持費、売却した場合の手残りを整理すると、話し合いが進みやすくなります。
相談で整理できる内容は、以下の通りです。
- 売却した場合の価格目安
- 買取した場合の価格目安
- 保有し続けた場合の維持費
- 空き家管理の負担
- 解体が必要かどうか
- 相続人間で共有すべき判断材料
感情だけで話し合うのではなく、客観的な不動産情報をもとに判断することが大切です。
空き家のお悩みについてのご相談
- Q空き家を放置すると、どのようなリスクがありますか?
-
A
空き家を放置すると、建物の老朽化、近隣トラブル、管理費用の増加、売却価格の低下につながる可能性があります。
特に相続した実家が空き家になっている場合、時間が経つほど建物の傷みが進み、売却や活用の選択肢が少なくなることがあります。
空き家を放置する主なリスクは、以下の通りです。
- 雨漏りや建物の劣化
- 草木の繁茂
- 害虫・害獣の発生
- 防犯面の不安
- 近隣からの苦情
- 管理費や修繕費の増加
- 売却時の印象悪化
- 解体費用の発生
空き家は、早い段階で売却・買取・管理・活用の方向性を決めることが重要です。
- Q家財や荷物が残ったままの空き家でも相談できますか?
-
A
はい、家財や荷物が残ったままの空き家でも相談できます。
相続した実家には、家具、家電、仏壇、衣類、思い出の品などが残っていることが多くあります。
片付けてから相談する必要はありません。先に不動産としての売却可能性や買取可能性を確認した方が、無駄な片付け費用を抑えられる場合もあります。
家財が残っている空き家で確認すべき内容は、以下の通りです。
- 現況のまま売却できるか
- 買取で対応できるか
- 片付け費用はいくらかかるか
- 売却前に処分すべき物は何か
- 解体する場合に荷物撤去が必要か
- 遠方から手続きできるか
家財が残っている状態でも、まずは写真や所在地情報をもとに相談できます。
- Q古い空き家や築年数が経った家でも売却できますか?
-
A
はい、古い空き家や築年数が経った家でも売却できる可能性があります。
築年数が古いからといって、必ず売れないわけではありません。建物として売却できる場合もあれば、古家付き土地として売却する方法、解体して土地として売却する方法、不動産会社に買取してもらう方法もあります。
売却方法は、以下の条件によって変わります。
- 建物の状態
- 土地の広さ
- 立地
- 道路との接道状況
- 周辺の需要
- 修繕費用
- 解体費用
- 買主が建物を使えるか
古い空き家は、先に解体する前に売却可能性を確認することが大切です。
査定のお悩みについてのご相談
- Qすぐに売る予定がなくても不動産査定を依頼できますか?
-
A
はい、すぐに売る予定がなくても不動産査定を依頼できます。
査定は、売却を決めた人だけが依頼するものではありません。相続した不動産の価値を知りたい、家族で話し合う材料がほしい、将来売却するか検討したいという段階でも利用できます。
査定を依頼する主な目的は、以下の通りです。
- 現在の売却価格を知りたい
- 相続人同士で話し合いたい
- 売るか貸すか比較したい
- 買取価格も知りたい
- 空き家の処分方法を検討したい
- 住み替え資金を把握したい
仙台市・宮城県内の不動産相場を知ることで、売却・保有・活用の判断がしやすくなります。
- Q不動産査定ではどのような点を見ますか?
-
A
不動産査定では、立地、土地面積、建物の状態、築年数、周辺相場、売出事例、成約事例などを総合的に確認します。
相続不動産や空き家の場合は、通常の住宅査定に加えて、管理状態や荷物の有無、修繕の必要性も価格に影響します。
査定で確認する主な項目は、以下の通りです。
- 物件所在地
- 土地面積
- 建物面積
- 築年数
- 間取り
- 建物の劣化状況
- リフォーム履歴
- 道路付け
- 周辺の成約事例
- 現在の売出状況
- 家財や残置物の有無
- 権利関係
査定価格は、売却戦略や販売方法を決めるための重要な判断材料になります。
- Q査定価格と実際に売れる価格は同じですか?
-
A
査定価格と実際に売れる価格は、必ずしも同じではありません。
査定価格は、周辺相場や物件条件をもとにした売却見込み価格です。実際の成約価格は、売出価格、販売期間、買主の反応、物件状態、競合物件の有無によって変わります。
価格に差が出る主な理由は、以下の通りです。
- 売出価格が相場より高い
- 買主から価格交渉が入る
- 建物の修繕が必要
- 周辺に競合物件が多い
- 売却を急いでいる
- 販売方法が物件に合っていない
高く売りたい場合は仲介売却、早く売りたい場合は買取など、目的に合わせて売却方法を選ぶことが大切です。
売却のお悩みについてのご相談
- Q住みながら自宅を売却することはできますか?
-
A
はい、住みながら自宅を売却することは可能です。
住みながら売却する場合、購入希望者の内覧対応が必要になりますが、日程を調整しながら進めることができます。
住み替えを予定している場合は、売却時期と購入時期のバランスを考えることが重要です。
住みながら売却する際の注意点は、以下の通りです。
- 内覧の予定を調整する
- 室内をできるだけ整理する
- 生活感を抑える
- 引き渡し時期を明確にする
- 住み替え資金を確認する
- 売却と購入のタイミングを合わせる
住みながらでも、計画的に進めれば無理なく売却できます。
- Q不動産を少しでも高く売るには何をすればよいですか?
-
A
不動産を高く売るには、適正な価格設定、物件の見せ方、販売戦略、売却タイミングが重要です。
高く売りたいからといって、相場より高すぎる価格で売り出すと、問い合わせが減り、結果的に売却期間が長引くことがあります。
また、大きなリフォームをする前に、費用対効果を確認することも大切です。
高く売るためのポイントは、以下の通りです。
- 相場に合った価格で売り出す
- 物件写真をきれいに撮影する
- 室内を整理する
- 買主に伝わる魅力を整理する
- 必要最低限の修繕を検討する
- 売却時期を見極める
- 仲介と買取を比較する
物件ごとに高く売るための方法は異なるため、査定時に販売戦略まで確認することが重要です。
- Q不動産売却にはどのくらいの期間がかかりますか?
-
A
不動産売却にかかる期間は、物件の条件や価格設定によって異なります。
一般的には、査定、媒介契約、販売活動、内覧、売買契約、引き渡しという流れで進みます。仲介売却の場合は時間がかかることもありますが、買取であれば早期売却を目指しやすくなります。
売却期間に影響する主な要素は、以下の通りです。
- 売出価格
- 物件の立地
- 築年数
- 建物の状態
- 買主の需要
- 競合物件の数
- 住宅ローン利用の有無
- 引き渡し条件
早く売りたい場合は買取、高く売りたい場合は仲介売却を検討するなど、目的に合わせた売却方法を選ぶことが大切です。
買取のお悩みについてのご相談
- Q仲介売却と不動産買取の違いは何ですか?
-
A
仲介売却は買主を探して売る方法、買取は不動産会社が直接買い取る方法です。
仲介売却は高く売れる可能性がありますが、売却までに時間がかかる場合があります。
一方、買取は仲介より価格が低くなる傾向がありますが、早く現金化しやすく、内覧対応や販売期間の負担を減らせます。
仲介売却と買取の違いは、以下の通りです。
- 高く売りたい場合は仲介売却
- 早く売りたい場合は買取
- 内覧対応をしたくない場合は買取
- 販売期間を確保できる場合は仲介売却
- 空き家や古家を早く整理したい場合は買取
- 周囲に知られずに売りたい場合は買取
目的に合わせて、仲介と買取の両方を比較することが大切です。
- Q古い家や空き家でも買取してもらえますか?
-
A
はい、古い家や空き家でも買取できる可能性があります。
築年数が古い物件、荷物が残っている空き家、修繕が必要な建物でも、立地や土地の条件によっては買取の対象になる場合があります。
特に、早く手放したい場合や管理負担を減らしたい場合は、買取が選択肢になります。
買取を検討しやすい物件は、以下の通りです。
- 相続した空き家
- 築年数が古い戸建て
- 家財が残っている実家
- 修繕が必要な建物
- 遠方で管理できない物件
- 早く現金化したい不動産
- 仲介で売れにくい物件
古い家でも、解体前に買取可能性を確認することをおすすめします。
- Q不動産買取はどのような人に向いていますか?
-
A
不動産買取は、早く売りたい人、空き家管理の負担を減らしたい人、内覧対応を避けたい人に向いています。
買取は、仲介売却より価格が低くなることがありますが、スピードや手間の少なさが大きなメリットです。相続不動産や空き家を早めに整理したい場合にも適しています。
買取が向いているケースは、以下の通りです。
- 早く現金化したい
- 相続した不動産を整理したい
- 空き家の管理が負担になっている
- 近所に知られずに売りたい
- 内覧対応をしたくない
- 建物が古く修繕が必要
- 荷物が残っている
- 売却後のトラブルを減らしたい
高く売りたい場合は仲介、早く確実に売りたい場合は買取を比較して判断することが大切です。
活用のお悩みについてのご相談
- Q相続した不動産を売却せずに貸すことはできますか?
-
A
はい、相続した不動産を売却せずに賃貸として貸すことも可能です。
ただし、すべての不動産が賃貸に向いているわけではありません。貸す場合は、修繕費、管理費、入居需要、空室リスク、将来の売却可能性を確認する必要があります。
賃貸活用を検討する際の確認ポイントは、以下の通りです。
- 賃貸需要があるエリアか
- 修繕費はいくらかかるか
- 家賃はいくら見込めるか
- 管理を誰が行うか
- 空室リスクはあるか
- 将来売却しやすいか
- 相続人全員が活用に同意しているか
売却と賃貸の両方を比較することで、長期的に負担の少ない方法を選びやすくなります。
- Q空き地や古家付き土地の活用方法はありますか?
-
A
はい、空き地や古家付き土地は、立地や広さによって売却・賃貸・駐車場・建物活用などの方法があります。
ただし、活用には初期費用や管理負担がかかるため、収益性を確認してから判断することが重要です。
活用よりも売却した方がよい場合もあります。
主な活用方法は、以下の通りです。
- 駐車場として貸す
- 賃貸住宅を建てる
- 事業用地として貸す
- 資材置き場として貸す
- 古家付き土地として売却する
- 更地にして売却する
- 不動産会社に買取してもらう
仙台市・宮城県内でも、エリアによって需要は異なります。土地活用を検討する場合は、収益性と売却価格の両方を比較することが大切です。
- Q解体してから売るべきか、そのまま売るべきか迷っています。
-
A
解体する前に、古家付きのまま売る場合と更地にして売る場合の両方を比較することが大切です。
建物が古い場合でも、買主がリフォームして使いたいケースや、古家付き土地として売れるケースがあります。
一方で、建物の状態が悪い場合は、解体して更地にした方が売りやすい場合もあります。
解体前に確認すべき内容は、以下の通りです。
- 古家付き土地として売れるか
- 解体費用はいくらかかるか
- 更地にすると価格が上がるか
- 買主が建物を使える状態か
- 固定資産税への影響
- 解体後に売れ残るリスク
- 買取で現況売却できるか
解体費用をかけた後に思ったほど売却価格が上がらない場合もあるため、先に査定や買取相談を行うことをおすすめします。
仙台市・宮城県で相続不動産・空き家にお悩みの方へ
相続した実家、空き家、土地、マンション、古家付き土地は、早めに状況を整理することで、売却・買取・賃貸・活用などの選択肢を広げやすくなります。
仙台みらい不動産では、売却ありきではなく、お客様の状況に合わせて、相続不動産や空き家の最適な方法をご提案いたします。
「まだ売るか決めていない」「名義変更前」「家財が残っている」「兄弟で話し合い中」といった段階でも、お気軽にご相談ください。



